藤本 幸弘(Takahiro FUJIMOTO)

クリニックF 院長

医師 医学博士 工学博士 M.B.A.

神奈川県立鎌倉高等学校卒業

慶應義塾大学経済学部中退

信州大学医学部卒

東京大学大学院医学系研究科博士課程修了

東海大学大学院総合理工学研究科博士課程修了

慶應義塾大学大学院 薬学系研究科後期博士課程在院

皮膚をいつまでも若々しく、瑞々しく保つために欠かせないものに、エラスチン、コラーゲン、ヒアルロン酸があります。

皮膚にレーザーを照射することで若いころと同様に、遺伝子が発現することで、真皮でコラーゲンとエラスチンが増殖することがわかっていますが、ヒアルロン酸だけは未だ確認の域に達していません。加齢と共に失われていく皮膚内のヒアルロン酸をどう補っていくか。これは医薬品や化粧品に現在も託されているテーマの一つと言って良いでしょう。

ヒアルロン酸と一言で言ってもそれにはいくつかの種類があります。今回の美容液(ダイナテラ)にはその中から3つのヒアルロン酸が配合されています。

ヒアルロン酸にこだわったこの美容液には、様々な未来を感じて頂けることと思います。

お肌の保護機能が傷ついたり衰えると、お肌(角質層)にある水分と脂質が流失し、肌の乾燥・ハリ・弾力の低下などの原因の一つになります。

ダイナテラHR100美容液は、ヒアロリペアで機能を修復し、ヒアロベールで潤いをキープしつつ、ヒアルロン酸で乾燥をガードするから、ふっくら肌へと導きます。

研究者自らが「自分達が本当に欲しいもの」を追求し

科学的根拠のあるヒアルロン酸原料の研究を重ね続け、

若々しい美肌づくりと安心・安全を追求した結果、

待望のダイナテラHR100美容液が誕生しました。

お客様にいつまでも若々しい美肌づくりのお手伝いをモットーに、安全で安心なアンチエイジング系化粧品の開発を行っています。 ダイナテラHR100美容液は「自分たちが欲しいもの」を追求し続けて開発しました。

科学的根拠に基づいた美肌づくりに有用な機能性素材、美顔器、機能性化粧品などの研究。

 

美肌づくりに最適な科学的根拠あるヒアルロン酸やコラーゲン原料などの開発。

 

アンチエイジングを訴求した機能性化粧品の研究や最先端機能性評価技術である三次元培養皮膚モデルを用いたアンチエイジング素材の有用性評価の研究など。

洗 顔

しっかりとクレンジング、洗顔をしてください。

塗 布

クレンジング、洗顔後の何もつけていないお肌に、1プッシュ程度塗布します。

のばす

馴染ませていく間に、さらさらに変化していきます。

※乾燥が激しいお肌には、普段お使いの乳液、クリームを重ねてみてください。

STEP

1

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